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 『森林浴のできる家』とはどんな家なのでしょうか? 
 『森林浴のできる家』は室内の空気環境を森林の空気に近い状態に近づけることです。
 木材や漆くいといった自然素材を使うことによって、皮膚呼吸できる家、ホッと安心できる家、耐久性の長い家になり、屋根や壁、床暖房を工夫して環境に優しい省エネが実現しました。
 さらに、基礎、工法、修理、間取りにまで技術を駆使しました。
■□□ 空気特性を生かした室内空気環境がまったく違う家
□■□ 最低限の修理費で100年以上持続できる家
□□■ 夏は我慢できる暑さ・冬は最低限の暖かさの家
□■□ 老後自己防衛しながら一生住める家
■□□ 小さな坪数で大きく使える設計
□■□ 免震基礎と耐震躯体構造の家

 空気の質を知っていますか? 
 人間の五感では防御できない空気の汚れに無関心でいるのではないでしょうか。
 室内の空気環境を森林の空気に近い状態にすることで、
1−精神安定効果、
2−消臭効果、
3−チリ・ホコリ減少効果、
4−音響効果、
5−断熱特性、
6−冷却特性
など様々な効果が生まれます。[詳細はこちらへ]
 現在、住宅の建替え周期は20〜30年といわれています。
 一生住むはずの家がたった20数年で建替えなんて、とんでもありません。
 寿命をのばすポイントは、「耐久性の長い自然素材を選び、耐久性が短い部材は簡単に交換できる工夫をする」たったこれだけのことなのです。[詳細はこちらへ]
 人間は自然環境において、より健康に生きられるように身体の構造が設計されています。
 屋根の構造や窓の位置を工夫すれば、暑い夏の日に『風通しの良い木陰に身を置く自然環境の家』になります。[詳細はこちらへ]
 床暖房の輻射熱暖房は室内空気の対流が起きないので、床から天井までの室内温度が一定します。  16℃〜18℃くらいの室温でも足元が暖かいと充分快適な生活ができます。
 身体が不自由になると介護の手間を省くためか、すぐにオムツをあてがわれてしまいます。
 しかし、もし介護用ベッドの隣に水洗トイレがあれば、オムツの屈辱感から開放され人間の尊厳が保たれます。
 さらに歩く動作は筋力トレーニングにも繋がり心身ともに健康でいられます。[詳細はこちらへ]
 個室優先の和洋折衷型の間取りが日本人の家族の絆を弱めてしまいました。
 大きな部屋にベッド、勉強机からテレビ、冷蔵庫とまるでワンルームのように仕上げ、子供の気配が全く伝わらない間取りが大きな問題を生んでいます。
 家族がいつでも一緒にいられるように居間を大きくし、個室は極力小さくするが鉄則です。
[詳細はこちらへ]
 昨年の新潟中越地震では、直下型の震度7の揺れが観測され、阪神淡路大震災クラスの破壊力がありました。
 しかし、全壊を含む「危険」家屋は15%程度にとどまり、「豪雪仕様」住宅が被害を最小限に抑えたのです。
 雪国仕様の家とは、基礎が頑丈で高い、柱や梁が太いなどです。
 「森林浴のできる家」発祥の地も豪雪地帯の新潟県津南町。
 地震に強い家になりました。
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