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 自然素材は材料そのものに皮膚呼吸できる特質があり、床・壁・天井の六面を自然の材料にすることで、換気扇を使わなくても室内の空気がよどまない家にすることができます。
 さらに、空気による断熱・保温特性を生かした工法にすれば断熱・保温力もある省エネで自然環境型健康住宅になります。

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木の家に住みたい人のための『豆知識』

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床板=ブレスフロア
  1 耐久性がありキズのつきにくい硬い床材
  2 呼吸のできる塗料を使い床全体が皮膚呼吸できる構造
  3 手入れがしやすく水に強い床材
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内壁=ヘルシーウォール
  1 漆喰や桐板など天然素材を使用
  2 皮膚呼吸のできる構造
  3 耐久性があり、年数が経つと風合いが増す
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天井=フィトンチッドシーリング
  1 精神安定効果のある無垢の板を使う
  2 皮膚呼吸のできる構造にする
  3 タバコなどの嫌な臭いを消してくれる脱臭能力のある素材を選ぶ
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外壁=ツーキーウォール
  1 室内空気と屋外空気の温度差により、熱貫流を利用する壁
  2 火や水に強い素材にする
  3 耐久性があり、年数が経つと風合いが増す
 自然素材の家を工夫してつくると、
(1)人体に合った室内空気環境になるため、健康、精神安定効果を生みます
(2)自然素材は耐久性が長く、少ない修理費で済みます
(3)自然素材は5年から10年と月日が経てば経つほど美しさを増します

 *=自然素材ベースに植物系油仕上げの新築住宅は、あまり見栄えが良くありません。
しかし、3年〜5年以上経つと自然の美しさがどんどん増していきます。
 自然素材の面白いところは新しい時より年月が経つ方が、素材がものすごくきれいになります。
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