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床板=ブレスフロア
  1 耐久性がありキズのつきにくい硬い床材
  2 呼吸のできる塗料を使い床全体が皮膚呼吸できる構造
  3 手入れがしやすく水に強い床材
カリン床材
 無垢のカリン床材は800年以上の耐久性があり、人間の皮膚と相性がよく、夏素足で歩いても足がべたつきません。
 木のセルロースの中に入っている気泡状の空気が断熱効果を出すため冬は暖かい床となります。
 無垢の床材に、植物系の塗料を使うと皮膚呼吸できるため、室内の空気が淀まなくなります。
注)
 化学塗料を使うと、木の表面を塗りつぶしてしまうため、全く皮膚呼吸できない状態となります。
  一見見た目はきれいになります。 しかし、化学塗料はすぐに劣化が始まり、3カ月に1度はワックスを塗って、塗装表面に皮膜を作り保護する必要があります。
 
 無垢の床材には植物系の塗料を使うと手入れが簡単です。
年月が経つほど木そのもがの持つ油が表面に自然と馴染むため風合いを増します。
 住宅の洋風化が進み、現在作られている住宅の床はほとんどをフローリングで占められるようになりました。
 そのほとんどは新建材のカラーフロアが使われています。
新建材のカラーフロアの特徴
1 見た目がきれいで色むらが無く色も豊富
2 反りやひび割れが少なく収縮もわずか
3 施工するのが簡単、技術がなくても早く仕上がる
4 価格が安く、市場も広い
5 防虫処理+接着剤+化学塗料で作られ、シックハウスの元
6 床の表面に化学塗料で塗装され皮膚呼吸ができない
7 耐久性が短い
8 表面が弱く傷つきやすく、定期的なメンテナンスが必要
自然素材のブレスフロアの特徴
1 耐久性がある。無垢のカリン材は700〜800年寿命がある
2 健康に良い。夏素足で歩くと自然と足になじみ気持ちが良い
3 皮膚呼吸ができる。床材が皮膚呼吸するため室内環境が良い
4 精神安定効果がある。床=木を見ているだけで気持ちが良い
5 床材が固く傷つきにくい。水拭き・乾拭きで済み、手入れも簡単
6 施工技術が必要。手間はカラーフロアの4倍
7 床材の価格が高い
8 自然の色むらがある。塗料は植物オイル
9 無垢は多少の収縮し反りも出る
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