森林浴のできる家とは 自然素材の仕上材 作品紹介 展示場の案内 Blog 会社概要
家づくりセミナー 環境省エネ設備 耐震耐久構造 間取りの提案
お客様の声 パートナー募集
トップページ | 資料請求 | お問合わせ |
内壁=ヘルシーウォール
  1 漆喰や桐板など天然素材を使用
  2 皮膚呼吸のできる構造
  3 耐久性があり、年数が経つと風合いが増す
漆喰壁
 漆喰壁は、室内での耐久年数は千年以上あると思われます。
 イタリアのフィレンツェにある、レオナルド・ダビンチの「最後の晩餐」は、漆喰壁に直接描いたフレスコ画であり、およそ500年の年月を重ねています。
 
 日本でも高松塚古墳やキトラ古墳の石室内に漆喰を塗りその上に描かれた女官図や天体図は、1300年以上の年月を経て現代にいたっています。
桐板+紙漆喰
 子供部屋や、寝室の壁に桐板+紙漆喰を張ると、精神安定効果、湿度調整、消臭効果、殺菌・殺虫効果、断熱効果等の能力を発揮してくれるため、身体の健康と精神的な安定をもたらしてくれます。
 内壁について、現在はほとんどの住宅が大壁工法となり、耐火ボードにクロス仕上げの状態です。
大壁工法に耐火ボード+クロス仕上げ
1 材料費が安い
2 施工技術がなくても簡単にできる(家庭でも手軽にできる)
3 工期が短い(手間賃が安い)
4 見た目がきれい
5 好きな色や柄が選べる
6 強度がなく、壁にものをつるせない
7 12〜13年で汚れが目立つ
8 壁が皮膚呼吸できないので、結露現象がおきやすい
9 火事の場合、有害ガスが発生する
10 化学物質が含まれ人体に危険
ヘルシーウォール
1 自然界に存在する素材
2 耐久性が長い
3 精神安定効果がある
4 壁が皮膚呼吸でき、換気扇を使わなくても空気の入れ替えができてほとんど結露がおきない
5 断熱効果がある
6 自然素材は有害物質を含まないため、人体に優しい
7 施工技術が必要
8 工期が長くなり施工単価も高くなる
トップページに戻る | 自然素材の仕上材のページに戻る
 耐震耐久構造
ドライピット基礎
耐震気密エアパネル
 環境省エネ設備 
空冷式省エネルーフ
エコロジーウインドウ
超省エネ床暖房
 自然素材の仕上材
ブレスフロア
ヘルシーウォール
フィトンチッドシーリング
ツーキーウォール
北辰住宅技研株式会社 | 資料請求 | お問合わせ
Copyright (C) 2005 Hokushin. All Rights Reserved.